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| 卓球部では・・・ |
「太陽のように、明るく伸び伸びと」をモットーに練習に励んでいます。インターハイ団体ベスト8をはじめ、輝かしい実績が多数。
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| News! |
| ●“卓球部”3年連続インターハイ出場! |
平成19年度全国高等学校総合体育大会卓球競技大会
第76回全国高等学校卓球選手権大会
8月9日(木) 〜 14日(火)
佐賀県総合体育館
団体、シングルで出場。シングルでは、関東大会ベスト8の岡田里美が県大会優勝で代表になりました。インターハイへは、3年連続、通産12回目の出場になります。
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| ●卓球部 新人大会優勝 |
| 昨年末、栃木県鹿沼市において開催の第10回関東新人大会(団体)において、第4回大会に続き2回目の優勝。なお、この大会の県予選において、3月に行われる全国選抜大会シングルス出場も決定、今後の活躍が楽しみです。 |
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| ●卓球部「めざせ!!5大会出場」記録 |
| 夏(大阪)インターハイ、10月(兵庫)国民体育大会出場。1月(東京)全日本選手権大会ジュニアの部、3月(石川)全国選抜大会シングルス出場が決定し合わせて4つの全国大会に出場。あと残るは1つ、3月(東京)国際大会の東京選手権大会。1月の予選を勝ち抜き5大会出場をめざす。 |
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| ●2年連続インターハイ! |
| 6月17日から21日、春日部総合体育館においてインターハイ県予選が行われました。ダブルスの「3年清水・1年濱野」組が県代表として、8月に大阪で開催されるインターハイに出場します。 |
| ●関東大会出場 |
| 5月上旬、卓球部が上尾運動公園(関東大会)を会場に県予選会が行われました。その結果、団体・シングルス・ダブルスの全種目で県代表となり、6月2日〜4日、茨城県筑西市で行われる本大会に出場します。 |
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| ●卓球部2年柳沢「国際大会」出場 |
| 県予選会で大学日本一の選手を破り、3月の「東京選手権(一般)シングルス」代表に。 |
| ●卓球部「全国選抜大会」出場 |
| 12月23日から山梨県甲府市で開催された「全国選抜関東予選会」に於いて、茨城、群馬を破り、関東代表団体出場権を獲得。11年ぶり3度目の出場を決定、3月に広島で行われる全国選抜大会に参加します。 |
| ●個人・団体でインターハイ出場決定、ダブルスで市川・島崎組、団体は14年ぶり |
去る6月10日から13日まで行われた卓球の全国高校総体(インターハイ)埼玉県予選で、ダブルスの市川治生(毛呂山・川角中)・島崎鈴子(青西中)組が優勝、本校ペアとしては2年ぶり5回目のインターハイ出場を決めた。また、団体戦でも準優勝を果たし、14年ぶり3回目の出場を決めた。全国大会は8月7日から千葉県成田市で開催される。
第3シードの市川・島崎組は順調に勝ち上がり、決勝で県大会2連覇中の星野ペアを接戦の末破り見事優勝を果たした。共に3年生で息の合ったペアだ。
顧問の宮寺均教諭が、「優勝を確信していた」というダブルスに対し、第5シードの団体は大健闘だった。4回戦で第4シード細田学園を破って波に乗った。
決勝リーグ初戦で優勝候補筆頭、第1シードの川口総合、次いで第2シード星野を破り、まずインターハイ出場権を確保。最後は埼玉栄に惜敗したが、堂々の準優勝だった。
団体メンバーは、ダブルス優勝の市川・島崎の他、島田亜樹(上福岡・福岡中)、大野田静(新座第二中)、清水茜(飯能第一中)、柳沢佳沙美(毛呂山・川角中)、桑田和奈(新座第二中)の5人。
「チームワークなら日本一」(同教諭)という仲の良さが自慢だがその結束力が栄冠を引き寄せた。
部内の仕事は上級生が率先して行い、下級生はそれを見て自然に学びさらに後輩へと伝えて行く。ただ強いだけではない。それが卓球部の伝統だ。全国での活躍に期待したい。
※氏名の後のカッコ内は出身中学校
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